|
検索したキーワードがページ内でハイライトします。
| RESET |
SDGs:
働きがいも経済成長も に関係する研究一覧:8件
概要表示
折りたたむ
発表日:2026年7月25日
1
奄美群島共創連携推進センター設置記念式典を奄美市で開催
7月20日、鹿児島大学奄美群島共創連携推進センター設置記念式典を奄美観光ホテルにて開催しました。 この式典は、奄美群島の自治体や教育機関、企業等と鹿児島大学が一体となって地域創生に取り組む「TSUMUGU AMAMIキャンパス(共同キャンパス)」構想の中核を担う組織として、同センターが令和8年4月に設置されたことを記念して開催したものです。 奄美群島の市町村長、県選出国会議員、鹿児島県知事、県議会議員、鹿児島県大島支庁長、鹿児島県大島教育事務所長、奄美群島各自治体の議会議長、航空会社、奄美大島内高等学校長、専門学校長、関係機関・団体の長など約80名に参加いただきました。...
キーワード:南西諸島/持続可能/持続可能な開発/地域医療
他の関係分野:環境学工学
概要表示
折りたたむ
発表日:2026年7月25日
2
薩摩川内市、九州電力、ソニーネットワークコミュニケーションズとの4者による地域共創連携協定を締結
鹿児島大学と薩󠄀摩川内市、九州電力株式会社、ソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社の4者は、7月22日に「AIデータセンター集積を見据えた地域共創連携協定」を締結しました。 薩摩川内市役所で執り行われた締結式では、井戸 章雄学長と薩摩川内市の田中 良二市長、九州電力株式会社の下田政彦常務執行役員立地コミュニケーション本部長、ソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社の中川 典宜代表取締役執行役員社長による協定書への署名に続き、4者から今回の取組に向けた決意が述べられました。 鹿児島大学は、令和元年7月に薩摩川内市と包括連携協定を締結後、令和6年2月には薩摩川内...
キーワード:人工知能(AI)/ケミカルリサイクル/持続可能/技術評価/持続可能な開発/リサイクル/資源循環/コミュニケーション
他の関係分野:情報学工学
概要表示
折りたたむ
発表日:2026年7月17日
3
社会人との協働で「働く意味」を探究!「社会人基礎力演習」を開催
キャリア形成支援センターでは、6月13日、20日、27日の3日間にわたり、高度共通教育科目「社会人基礎力演習」を開講しました。履修生・聴講生併せて48名の学生が参加しました。 本授業は、本学のキャリア教育の一環であり、夏季休暇中に実施される共通教育科目「かごしま課題解決型キャリア実習」の事前講座にも位置付けています。今年度は、鹿児島県中小企業家同友会のご協力を得て、多数の経営者や社会人の方々に学生の学びをサポートしていただきました。本授業の特徴は、PBL(Project Based Learning)をはじめとした実践的な活動にチームで取り組む点にあります。活動を通じて社会人基礎力...
キーワード:ファシリテーション/PBL/キャリア/持続可能/持続可能な開発/フィードバック/スキル
他の関係分野:複合領域工学
概要表示
折りたたむ
発表日:2026年1月27日
4
グローバルセンター田中 力客員研究員が令和7年度ふるさとづくり大賞【明日への希望賞(総務大臣賞)】受賞
総務省が表彰している「ふるさとづくり大賞」において、『竹福商連携による竹の資源化モデルの構築と実践』に取り組んでいるグローバルセンターの田中 力客員研究員が【明日への希望賞(総務大臣賞)】を受賞しました。 「ふるさとづくり大賞」は、全国各地で、それぞれのこころをよせる地域「ふるさと」をより良くしようと頑張る者を表彰することにより、ふるさとづくりへの情熱や想いを高め、豊かで活力ある地域社会の構築を図ることを目的に昭和58年度に創設されたものです。(平成25年度までは、「地域づくり総務大臣表彰」として実施。) 田中客員研究員は、SDGs全国屈指の先進地である大崎町の政策研究員と...
キーワード:持続可能/持続可能な開発/政策研究/サツマイモ/土壌/高齢者
他の関係分野:工学農学
概要表示
折りたたむ
発表日:2026年1月8日
5
【水産】かごしま深海魚研究会が「ディスカバー農山漁村(むら)の宝」の優良事例に選定されました
水産学部の大富 潤教授が代表を務める「かごしま深海魚研究会」が、ディスカバー農山漁村(むら)の宝アワード(第12回選定)において、全国30地区の優良事例に選定されました。ディスカバー農山漁村(む...
キーワード:持続可能/持続可能な開発/漁業/水産学/モチベーション
他の関係分野:工学農学
概要表示
折りたたむ
発表日:2025年10月20日
6
障がい学生支援シンポジウム2025 鹿児島の障害学生支援と就労移行に関する情報交換会(タウンミーティング)の開催
令和7年9月22日に鹿児島大学郡元キャンパス内学習交流ホールにて、「鹿児島大学障がい学生支援シンポジウム2025 鹿児島の障害学生支援と就労移行に関する情報交換会」を開催しました。同会は、障害学生支援センター(修学支援室)とキャリア形成支援センターが主催、東京大学障害と高等教育に関するプラットフォーム(PHED)と京都大学高等教育アクセシビリティプラットフォーム(HEAP)の共催で行われ、当日は鹿児島県内の企業、高等教育機関、地域の支援機関、公的機関など83名の方々に参加いただきました。 第1部では、東京大学先端科学技術研究センターの近藤 武夫 教授、松清 あゆみ 特任助教、京都大学...
キーワード:グループワーク/キャリア/持続可能/持続可能な開発/情報交換/情報提供/超音波/ダイバーシティ/支援機器/視覚障害/視覚障害者/障害者/ラット
他の関係分野:情報学工学
概要表示
折りたたむ
発表日:2025年10月7日
7
【キャリアC】「SKYCAMP 1DAY ACADEMY」を初開催
鹿児島大学キャリア形成支援センターでは、日本エアコミューター株式会社(以下、JAC)と共同で、全学年を対象としたキャリア教育プログラム「SKYCAMP 1DAY ACADEMY」を初めて開催しました。霧島市にあるJAC本社にて9月18日と29日の2日間実施し、各回30名、計60名の学生が参加しました。 当日は、JAC運航企画部補佐役でATR型機副操縦士の三木 康平 氏から、パイロットを志した動機やキャリアの歩みについて講演が行われ、学生たちは航空業界で働くリアルな姿や夢を実現するための努力やその想いに触れました。さらに、小型飛行機の見学やフライトトレーニングデバイス(シミュレーター)...
キーワード:ワークショップ/キャリア/持続可能/持続可能な開発/シミュレータ/トレーニング
他の関係分野:複合領域工学
概要表示
折りたたむ
発表日:2025年5月13日
8
【理工研】鹿児島大学と株式会社ばんそうの産学連携開発により、経営の悩みや課題を発見して気づきを促し次の一手を一緒に見つける生成AI「ばんそうAI」β版公開
本学大学院理工学研究科の知能情報処理研究室(高橋准教授)は中堅・中小企業、地方企業、スタートアップ企業の成長を人とテクノロジーで支援する株式会社ばんそう (本社:東京都渋谷区恵比寿 代表取締役:松田克信)との産学連携で生成 AIに関する技術を共同開発し、本技術をを活用した「ばんそうAI」β版が公開されます。「ばんそうAI」はトップクラスの戦略コンサルタントの思考プロセスを参考に、経営の悩みに寄り添い、課題を発見し、相談者の気づきを促すAIプロダクトです。 従来の対話型AIでは、相談者自身が明確に課題を見つけられないままに一問一答を繰り返し、その回答案からは解決への道筋を見出すことがで...
キーワード:知能情報処理/人工知能(AI)/産学連携/持続可能/持続可能な開発/ストレス
他の関係分野:情報学複合領域工学
鹿児島大学 研究シーズ