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九州大学 研究シーズDiscovery Saga
研究キーワード:九州大学における「ホットスポット」 に関係する研究一覧:1
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発表日:2026年7月23日
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DNAでナノ粒子間の“隙間”を制御微量分子を見逃しにくくする高感度分析結晶材料を開発!
細胞や化学反応の検出・分析などへの応用に期待 理学研究院 平松光太郎 教授
 名古屋大学未来材料・システム研究所の田川 美穂 教授、李 旭(り きょく)助教、桒原 真人 教授、小川 智史 准教授、同大学大学院工学研究科の池内 泰士 博士前期課程学生(研究当時)、小澤 咲季 博士後期課程学生の研究グループは、広島大学持続可能性に寄与するキラルノット超物質国際研究所の新家 寛正 特任准教授、東北大学多元物質科学研究所の押切 友也 准教授、九州大学大学院理学研究院の平松 光太郎 教授との共同研究で、周期的なナノギャップ構造を持つDNA修飾コアシェルナノ粒子結晶の開発と、結晶で生じる表面増強ラマン散乱(SERS)を利用した微量分子の検出を達成しました。 ラマン分光法...
キーワード:ラマン散乱/物質科学/ホットスポット/キラル/金ナノ粒子/ラマン/持続可能/持続可能な開発/金属ナノ粒子/センシング/ナノメートル/ナノ粒子/持続可能性/表面増強ラマン散乱/ラマン分光/ラマン分光法
他の関係分野:数物系科学化学総合理工工学